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【レビュー】Xiaomi Amazfit GTR 47mmこんなに機能盛りだくさんで1万円台って最強じゃん。

Amazfit GTR 47mmのレビューXiaomi
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りんご
りんご

スマートウォッチって便利?

android君
android君

「スマホを探す機能」などの利便性だけじゃなくて、運動が楽しくなる仕掛けが多数施されてるんだ。

おかげさまで、運動をする頻度が増えたよ。

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Amazfit GTR 47mm開封!

筆者の元にAmazfit GTR 47mmが届きました!スマートウォッチは初めてなので、期待が高まります。開封したところ、なんとこんなに美しい箱に入っていました。いい演出です。わくわくします。付属品は専用の磁気脱着型の充電器(後述)と日本語対応もされている多言語マニュアルです。今回はGearBestから提供していただきましたが、忖度抜きに見ていきます。1万円台とやすいスマートウォッチだけあり、いい点も悪い点も見ていきましょう。

そもそもAmazfitって何?

image:huami

AmazfitはHuamiのスマートウォッチブランドです。Huamiなんていう企業は聞いたことはないかもしれませんが、スマホ世界シェア4位のXiaomiファミリーの一員で、Xiaomiの出資でできた会社です。Xiaomi Mi Band 4など有名なスマートバンドもHuamiが作っています。現在、ウェアラブル市場において、Xiaomiは台頭しており、世界シェア2位付近まで上り詰めました。要するにXioamiのスマートウォッチという認識で問題はないです。

Amazfit GTR 47mmの立ち位置

XiaomiおよびHuamiは多数のウェアラブルを輩出しており、Mi Band 4のようなバンドタイプ、Apple Watchのように四角いものや、頑丈な「スポーツ」スタイル、より安い「ベーシック」などもあります。

今回紹介するAmazfit GTR 47mmは「ファッション」かつ「円形」で「大型」という立ち位置です。ファッションというだけあり、時計周りのデザインもフェイクレザーのバンド(交換可能、後述)で主張が少なくおとなしいものになっています。なので、スポーツのときだけでなく、ビジネスや日常生活でも違和感なく使用することができます。より小型のものが好きであれば42mmのものもあります。

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Amazfit GTR 47mmで改善される生活習慣

スマートウォッチのレビューは語る点が多数ありますが、筆者が最も気に入った点である健康管理の面です。スマートウォッチをはめるだけでこんなに健康を意識するようになるとは思いませんでした。

Amazfit WatchとMi Fitの両者のアプリで管理する

AmazfitのスマートウォッチはHuami独自のOSで動作するため、Apple WatchやWear OSのように使っているスマホのOSによって利便性は左右されません。基本的に二つのアプリを用います。Amazfitのアプリである、「Amazfit Watch」、Xiaomiの健康管理アプリ「Mi Fit」です。

「Amazfit Watch」でGTR 47mmとのペアリングを行うので、「Mi Fit」は必要不可欠ではありません。ただ、UIが違うので、どちらを好むかは人それぞれなので、はじめはどちらも使えるようにしておいたほうが良いと思います。「Mi Fit」はポップでかわいい感じで、「Amazfit Watch」はかっこいい感じになっています。Amazfit Watchアプリのほうがスマートウォッチ専用アプリなので心拍数データなど即座に見つけることができます。

左:Amazfit Watch、右:Mi Fit

「Mi Fit」とスマートウォッチの初回同期は「Amazfit Watch」と連携されれば自動的に行われますが、初回同期が行われない場合は、「Amazfit Watch」でGTR 47mmが登録された状態にし、一度、「Mi fit」からログアウトし再度「Amazfit Watch」と同期されている状態で同じアカウントで「Mi Fit」にログインしてみてください。筆者の場合はそれで同期に成功しました。

Amazfit Watch

なお、Xiaomiのスマート体組成計である、Mi Scaleとの連携も二つのアプリで行えますが、接続はMi Fitのほうで行うので、こちらを使う場合はデータを連携させると便利なので、両方で同期をかけるとよいでしょう。

Xiaomiの体重計はかなり便利です。体重の変動がわかるだけでなく、筋肉量やBMIなど複数の指標も同時に測定でき点数化してくれます、スマートウォッチと共に使用するとなおよいでしょう。特にわがやでは母親がこの体重計にはまっており、点数が毎日変動するのを見て一喜一憂しています。おかげさまで、毎日筋トレするようになりました。AmazonやAliExpressで購入することができます。筆者はAmazonで購入しましたが、2020年6月現在、在庫薄かつ配送日が遅いようです。AliExpressには第二世代のものも販売されているのでこちらはバランス測定もできるのでこちらで個人輸入するのもおすすめです。

筆者は、AndroidスマホもiPhoneも所持していますが、運動の際には小型端末のほうが良いとおもったので、iPhone SE2と同期させて使っています。

apple ヘルスケア

なお、iPhoneの場合は、Apple純正の健康アプリ「ヘルスケア」、Androidスマホの場合は、「Google Fit」アプリにデータを出力することができるので、こちらでも健康データを確認することができます。これもUIの好みに応じて使い分けるといいでしょう。いろいろなアプリで健康管理を見られるのは利点に感じました、ユーザーの好みに応じてアプリを選ぶといいでしょう。

対応するスポーツモードは全12種類

対応するスポーツモードは以下の12種類あります。

Amazfit GTR 47mmの12種類のスポーツモード
  • 屋外ランニング
  • ウォーキング
  • 屋外サイクリング
  • トレッドミル
  • 室内サイクリング
  • オープンウォーター
  • プールスイミング
  • クロストレーナー
  • クライミング
  • トレイルランニン
  • スキー
  • フリー

これらのスポーツモードは時計の右側下部にあるショートカットボタン(後述、任意に機能を割り当てることができる)をおすと12種類の一覧が表示され、そのうちの一つを選択することで開始されます。

12種類のスポーツモードはそれぞれUIが異なり、それぞれの運動に応じた指標が表示されます。登山の場合は海抜何mか、ウォーキングの場合は歩数、水泳やランニングの場合はペースが表示されます。さらに細かい指標は下にスライドすると表示されます。加えて、軽いバイブレーションで1kmごとに知らせてくれるので、やる気が増進されます。さらに、スマートウォッチなら当たり前に搭載されている心拍数測定機能により、常時心拍数を測定し、運動の負荷を教えてくれます。負荷は下の青・緑・黄・オレンジ・赤で表示されるので、どれぐらい体に負荷をかけられるか可視化されてかなり便利です。

なお、ここで特筆すべき点はスイミングでもこのスマートウォッチは使えるという点です。このスマートウォッチは1万円台と安価なのにも関わらず、フラッグシップスマートウォッチと同様に、IP68だけでなく5ATMにも対応しています。この5ATMは5気圧相当の水圧にも耐えうるという意味で、水泳程度では壊れないことを保証しています。より安いスマートウォッチだと対応してないことが多いので水泳回りでも使えるのは安心です。水泳系のモードの場合、水による誤タッチを防止するためいに、画面操作がロックされます。もちろん、雨天での使用や、短時間の水没は余裕で耐えられます。

アプリで可視化される運動記録

スポーツモードで計測後にはアプリで結果を確認することができます。Amazfit GTR 47mmはGPSを搭載しているので、走ったり歩いたコースを確認できます。しかも、ペースによって経路が色分けされるので、とても面白いです。もちろん、GPSなので高度変化もわかります。ほかにも、心拍数センサーもあるので、心拍数のグラフなど多数の指標が存在します。これらの指標をそこまでじっくり見てどうこうというのは、スポーツ選手でもないのでないですが、自分のがんばって運動した記録がこうやって簡単に日誌みたいに記録されて見返せるので、次の運動へのモチベーションになるのがいいポイントです。これはかなりやる気が起きるので好きです。

ほかにも健康指標がいっぱい

そのほかにも多数の健康指標をAmazfit GTRは見ることができます。それらをつぶさに見ていきます。

睡眠スコア

睡眠時にAmazfit GTRを装着していると、睡眠スコアを測定します、入眠・起床時間やレム・ノンレム睡眠を感知して睡眠の質を分析し、アドバイスやユーザー間比較まで行ってくれます。これは睡眠も規則正しくなりそうです。(上の写真のように筆者は軽く昼夜逆転しているのは内緒である)

座りすぎ検知

このスマートウォッチには座りすぎ検知機能が存在し、1時間座っていると軽いバイブレーションと共にこの画面が表示されます。座りすぎは寿命を縮めるといわれるほど、健康に害悪なので、この機能がいかに現代人が人間の生物学的存在から遠ざかってるかを実感させてくれます。もちろん、Offにすることもできますが、ONにして、たまには1時間ごとに少し席を離れ軽いストレッチをするのもまた一興です。

PAI指標

このスマートウォッチにがPAI指標というものが搭載されています、PAIは「Personal Activity Intelligence」の略で自身の体重・体力に合わせた数値が出されます。これは、心拍数を継続的に測定することにより算出されます。7日間で100PAIをとることが目標とされており、30・50・100ごとにアプリがどうすれば、その点数に到達するのかを教えてくれます。この100PAI維持を目標にすると、健康習慣が改善されるそうです。なかなか、面白い指標です。こちらも、30PAI、50PAI、100PAIに到達するごとにバイブレーションと画面表示で到達を知らせてくれて達成感を得られます。

他にも、目標歩数設定(1日の目標歩数に到達するとバイブレーションと画面表示で知らされてくれて嬉しい)や、先述のXiaomiの体重計と連携して、さらに体脂肪などの健康指標がずらっとアプリ上に並べられます。

UIにより、どの指標が自分にとって良いか悪いのかわかるので、嫌でも健康管理に意識が向きます。はめるだけで健康を意識させられる時計、それが、Amazfit GTR 47mmなのです。

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機能性も豊富かつ分かりやすくて最高

続いては機能性を見ていきます。拡張性に乏しいですが、その分操作方法がわかりやすく、万人におすすめできるスマートウォッチとなっています。

UIはシンプルで分かりやすい

筆者は父親のGalaxy Watch Active 2も触っていますが、こちらは拡張性が高い分、UIが複雑なものになっています。使いこなせれば、そちらのほうがいいのでしょうが、ガジェット好きでないと使いこなせないという印象を受けました。しかし、AmazfitのUIは拡張性が低いというデメリットはありますが、だれでも使いこなせて便利です。簡単にみていきます。

AoD(Always On Display:後述)状態から腕を顔のほうにむけると時計表示に移ります、そこから、右端から左にスワイプで歩数計、左端から右スワイプで心拍数表示がでてきます。歩数計・心拍数表示の画面をタップすると一週間の歩数のグラフ・高度変化・消費カロリー・一日の心拍数変化などの複数の健康指標がみられるようになっています。

時計状態から上にスワイプするとスマホのツールバーのようなものが表示されます。ここでは、画面の明るさ設定(自動も可能)やマナーモード、懐中電灯(画面が最大輝度で光り周囲を照らす)、節電モードの設定が可能です。

下から上にスワイプするとメニューが表示されます。メニューには合計12種類の機能があり、さらに、「詳細」のなかに4種類あります。これらの機能はAmazefitアプリで順序を入れ替えたり、非表示にすることもできます。

12+4種類の機能
  • 天気
  • 運動(スポーツモード起動)
  • 運動記録
  • 音楽(音量操作、曲送りが可能、同期が不安定な場合できない)
  • 通知
  • PAI
  • アラーム(バイブレーションアラーム)
  • 設定
  • イベントリマインダー
  • ステータス(歩数計の詳細と同じ)
  • 心拍数(心拍数の詳細と同じ)
  • 詳細
    • コンパス
    • ストップウォッチ
    • カウントダウン(タイマー)
    • 携帯電話を探す

これらの機能がこのスマートウォッチの全機能です。これ以上の機能は2020年6月現在ありません。(メニューの名前で「カウントダウン」など日本語が少しおかしい部分もありますが、日本語対応がされているのは嬉しいところです。)

個人的にこれらの機能の中で気にっているのは、「天気」「携帯電話を探す」「通知」機能の3つです。これらを詳細に見ていきます。

天気予報機能

天気機能はGPSは連動しており、スマホを取り出さずに現在地の天気予報を見ることができます。天気予報のページでは下にスクロールしていくことで、今日の天気だけでなく、日の出・日の入りの時間、一週間の天気予報までわかります。これはかなり便利です。

携帯電話・腕時計を探す機能

携帯電話を探す機能はこれを用いると、スマホがなってどこにしまったのか分かります。音量がゼロになっている場合はバイブレーションだけなので心もとないですが、便利に使えることでしょう。逆にスマホ側からスマートウォッチを探すこともできます。その場合、Amazefit GTRはスピーカーが搭載されていないため、バイブレーション機能で居場所を伝えてくれます。一回、タップすると一回振動するようになっています。

筆者のようにものを頻繁に紛失する人間にとってはかなり便利な機能になっています。

通知機能でスマートな生活を

通知機能はスマホでの通知を軽いバイブレーションと共に教えてくれる機能です。LINEやTwitter、YouTubeなどの通知が確認できます。これらの通知はアプリにおいてどれを知らせるのかをON/Offできます。タップすれば通知の全文を読むことも可能です。

通知された時だけでなく、メニューの通知機能をタップすれば過去の通知も確認できるので便利です。ただし、このスマートウォッチでは返信できないので、返信の際はスマホを取り出す必要があります。スマホを取り出さずに自分への連絡の状況が把握できるのでこれはかなり便利です。

もちろん、電話の通知も受け取ることができます。スピーカーはないので、スマートウォッチで通話することはできませんが、通話拒否等はできます。運動中にリュックなどにスマホは入れる場合は電話に気づかなかったりするかもしれないので便利な機能です。

Always on Displayができるのは有機ELの恩恵

Always On Display(以後、AoDと略)は常時表示のディスプレイのことです。時計だから当然だろうと思うでしょうが、スマートウォッチはディスプレイ表示は電池を消費するので、通常は腕を顔側に回転させた時だけ点灯するようになっています。この回転感知はAmazfitの場合かなり精度が高く、ほとんど失敗することはないですが、やはり時間を知るのに、一々腕を動かすのは面倒です。そこでこのスマホにはAoDが搭載されており、ONにすることができます。常時ディスプレイがONになっていると電池もちは大丈夫か心配になりますが、有機ELディスプレイをAmazfit GTRは採用しているため、黒表示の部分は一切光らないため、電池の消費量はかなり抑えられています。黒表示部分が多いほどAoDの省電力性は高まるので、AoD状態の場合はスマホと同様に別の黒表示の多い時計が表示されます。この状態でも歩数・日付・曜日・時間がわかるので必要十分です。これはこのAmazfit GTRが有機ELを搭載できたからこそ実現したことでもあります。

多数の文字盤から好みのものを選択可能

文字盤を変えることができるのがスマートウォッチの魅力でもあります。このように、Amazfit Watchアプリには多数のWatch Faceが無料で公開されており、アプリで簡単に同期することができます。ただし、スマートウォッチには既存のFaceが二種類とこのアプリで追加される一種類しか入らないため、すべてアプリ経由で同期することになります。

アプリでの同期は30秒程度の時間がかかります。Galaxy Watchの場合は一度有効化すると、スマートウォッチ側のストレージに保存されるので、毎回アプリからダウンロードして、同期させなければいけないのは面倒ではありますが、内臓ストレージが貧弱な本機種では難しい話でしょう。

なんなら、ストラップも多数販売されており、差し替えて使うことができます。

ショートカットボタンが便利

このスマートウォッチには物理ボタンが上下に二つあります。上のボタンは電源ボタン兼ホームボタンで、長押しすると電源のOn/Offでき、ワンタップでホーム画面に戻れます。そして、このスマートウォッチでかなり気に入っているのが、下側のショートカットボタンです。ここには先ほどメニューのうちの一つを割り当てることができます。スマートウォッチは画面が小さいため自分の好きな機能に到達するのに多数の操作をするのは精神的にキツイです。なので、このボタンにより自分の好きな機能に即座にアクセスできるのはかなり便利です。筆者は最近、スマートウォッチのおかげで運動が好きなので、運動モードをショートカットに指定しています。

このスマートウォッチはGalaxy Watch Active 2のように戻るボタンはありませんが、スマホのジェスチャー機能のように左端から右へスワイプすると、戻る操作をすることができます。正直、使いにくいですが、検索とかしているわけでもないので、ホームボタンで一気に戻ってしまうことが多いので不自由はしていません。

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バッテリーもちはかなり優秀

バッテリーはかなり持ちます。筆者はAoDをオンにし、心拍数測定も常時ONにしているので、かなり電池を消費する設定にしており、一時間程度、運動モードを使った日でも、電池は4分の1程度しか消費しませんでした。それもそのはず、バッテリー容量は410mAhもあり、Galaxy Watch Active 2(同様設定で半分以上一日で減る)の370mAhに比べると大きいのとおそらく省電力設計のため長持ちします。

加えて、充電端子は磁気接着型の独自のものです。SAMSUNGの場合は磁気接着型Qi充電で充電しますが、充電速度が速くありません。こちらは、Qi充電ができないので汎用性は低いですが、その分充電速度は爆速で1日で減った25%分のバッテリーは風呂に入っている間の15分程度で満充電まで回復します。なので、一日中つけて、風呂に入るときだけ外し、またつけるというルーティンで使うことができかなり便利です。

筆者はAoDが好きなので、常時使用していますが、AoDをオフにすればさらに省電力性が高まり、通常使用であれば24日間、心拍数機能まで切ると、74日間ももつそうです。海外でチベットの山奥(筆者は昔行きました)など電気状況が芳しくない地域に行く場合は長持ちするのは重宝しますね。

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総評:1万円台のスマートウォッチで最高

総評するとかなり、Amazfit GTR 47mmは気にっています。何より、電池もちがいいのが気に入っています。スマートウォッチは睡眠モニターにも使うので、電池もちや充電スピードが遅いとせっかくの機能を活かしきれません、その点、このAmazfit GTRは一日中使えるスマートウォッチとしては便利です。

Galaxy Watchと違い、アプリでの拡張性は高いですが、その分UIが複雑になってしまっています。しかし、Amazfit GTRは拡張性は低いものの、UIが分かりやすく、ショートカットボタンもあり、スマートウォッチという小型ディスプレイで操作する分にはかなり快適に思えます。詳細に見てきた通り、運動機能の面で不足しているものはありません。ただし、Google カレンダーやG Mapとの連携強化はGalaxy Watchのようにアプリで強化できないため不可能です。

ただ、このスマートウォッチの価格は1万円台なのです。Galaxy Watch active 2は技適なしのものが、2.6万円、技適ありのものが、3万円台するので価格を考慮すると、Amazfitは万人におすすめできるスマートウォッチの最適解に思われます。

海外通販だとGearBestが149ドル(約1.6万円)という破格で購入できお買い得です。香港発送なので中国発送のアリエクスプレスのものより比較的はやく届きます。現在運送網が混乱しており、アリエクスプレスの無料配送は1か月以上待たされることが多くなっているので、あまりおすすめできません。今回のAmazfit GTRも一週間程度で届きました。なお、今回紹介したのは47mmのモデルですが、42mmの小型モデルはさらに安く129ドル(約1.4万円)となっていますので、より小型で安いモデルをお求めの方はこちらもおすすめの商品になっています。技適もついてるので安心です。

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